着物を仕事にしたい
何から考えたらいいかわからない
教室を始めたけれど、生徒さんが集まらない
自分らしい教室にしたい
収入につながる仕事にしたい
着付け教室を始めたい
ひとつでも当てはまったら、
この90分はあなたのための時間です。
【3日間限定(8/9まで)】枠が埋まり次第終了
結婚・出産を経て、7年間の専業主婦を経験。
その後、パート勤務から社会復帰し、契約社員と正社員として20年間会社員生活を送りました。
もともとは、着付けやスタイリングを仕事にしたいと思っていました。
広告や雑誌など、着物に関わる仕事を思い描いていましたが、実際に仕事を探してみると、思っていた以上に間口は狭く、理想としていた働き方は簡単には見つかりませんでした。
生活のために着物販売員として働くことを選び、接客・販売・着付け・教育など、さまざまな経験を積みました。
着物専門店では、入社9か月で売上1,800万円を達成し、年間新人賞を受賞。在籍1年半で累計3,900万円を記録しました。
その後、独立。
販売員、着付師、講師として活動する一方で、仕事が思うようにいかない時期も経験しました。
だからこそ、強く感じたことがあります。
着物を仕事にするために必要なのは、資格や技術だけではない。
何を提供するのか。
誰に届けるのか。
自分らしい価値をどう仕事にしていくのか。
そこが決まって初めて、選ばれる仕事になっていくということです。
その経験をもとに、 着付け講師・着付師のための「パーソナル着物スタイリスト養成講座」を立ち上げました。
現在まで東京で11期開催。
千葉・新潟から熊本・長崎まで、全国各地から受講生さんが参加されています。
また、
・きものサローネ100体コーディネート出展
・東京キモノショー「キモノスタイル展」出展
・大島紬オフィシャルアンバサダー
・Webメディア「きものと」連載
など、さまざまな活動を続けています。
私が大切にしているのは、
「着物を仕事にしたい」という想いを、仕事として続けられる形にすること。
一人ひとり経験も、得意なことも、めざす未来も違います。
だからこそ、答えを押しつけるのではなく、あなたに合った形を一緒に考え、次の一歩を見つけていきます。
今回の「着物を仕事にする作戦会議」も、そのための時間です。
あなたの未来につながる作戦を、一緒に考えましょう。
【3日間限定(8/9まで)】枠が埋まり次第終了